あとがき
はい、あいさけくえすと3 3巻 書き終わりました。
ええ、結構さくさく書けましたよ。
アイデアは沸いてきてたし、ヒマでしたし。
仕事の合間を縫ってPCカタカタ叩いてたし。
ヒマでしたからね、仕事。
ただの試験係だったし。
2時間に一本の電話待ちと、車の移動くらいだったから。
さらにこれやってるとき仕事無くなったし。
ええ、プー太郎です。
新婚早々職無しですわ。
理由を書くとうきょーがヘコむので書きません。
でもまあ、仕事無くなったって言ったら、お魚さんやモモさんが
「仕事なんとかなるよ」って言ってくれたし♪
うれしかったです。
ありがとでした。
なんとか次の仕事もほとんど決まりです。
まあそんなことはいいか。
んで
どうでしたでしょう3巻。
沸いてきたとはいえ苦労しました。
やっと黒の導師の名前出てきましたね。
響夜でした。
プロローグはプロローグで全然関係ないし・・・
なんもはじまってないやん!みたいな。
一章では また一瞬で死ぬ例の役が出てきました。
ぴえろさん、ご愁傷様でした。
いい名前でした。
だだ君また出てきます、多分。
かしょう、帰ってしまいました。
すこし寂しかったです。
ちなみに一章のタイトルはまた「ちゃげあす」です。
二章では・・・お魚さん怖いです。
いい味が出せたかと思います。
でも天使がケーブル張ったら楽だと思います。
本ロープいらんし。
カイザー、夢デカいです。
日本人では多分無理です。
毎年日本はそのためにアラブに金出して、掴まされてますから。