あとがき
お待たせいたしました。
永遠の詩第二弾
セカンドストーリーの完成です。
・・・待ってもらってたんだろうか。
心配です。
永遠の詩の書ききれなかったことを、
そして思い出した事を書いてみました。
やっぱりこれも実話です。
しかし2章短い・・・。
わずか2ページ。
許してくださいね。
前作では完全に悲劇のヒロインだった美久が
少しは幸せに書けたでしょうか?
居なくなる事は分かっていても、毎日は本当に楽しいものでした。
そのことを知っていただきたくて書きました。
どうしても20世紀中に書きたかったので、
夢がかなって嬉しいです。
また、感想をいただけたら感激です。
ではまた「さーどすとーりー」で会いましょう。
なに?あるんかって?
さて、それはどうでしょ〜〜??
最後に
皆様本当にありがとうございました!!
阪井 慎吾
阪井 美久
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