あとがき
後書きってゆーか、後悔ってゆーか…。
恥ずかしすぎ。
全てそれにつきます。
さて、
永遠の詩 さーどすとーりーはいかがでしたでしょうか。
今回は「美久の居なくなったその後」を書いて見ました。
感動と言う面では、あまりなかったかと思います。
まあ大半の人は気付いていたかもしれませんが、琴乃さんが俺の彼女でした。
喰っちゃった訳ですね、常連を。
酷い管理人です。
本当にクズです。
でもその非難を受けてでも守ってやろうと思ったのがけーこです。
よく泣きます。
よく笑います。
よく動いてくれます。
でも俺は何も返す事が出来ません。
いつもそうです。
俺が出来るのは笑っている事のみです。
役立たずです。
まあ、それでもいいって言うんだからそれでいいかな?と思っています。
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