で、カラオケが始まりました。
食べ物、飲み物を大量に頼み、それでも足りなかったので昨日の夜の
宿泊大会の飲み会の食べ物、飲み物が多々余ってたので、
それも出して、昼の日中(ひなか)から飲めや歌えの大騒ぎになっていました。
しかしなかなかの壊れっぷりでした。
やはり、モモさんは歌がうまかったのですが、それに負けない伏兵
ひじりさんが出てきました。
これまた上手かったです。
悔しかったので、二人を亡き者にしようと思い、
この数ヶ月で都会テイストになった僕の新技
「東京タワーラリアット」
でいっぺんに葬ろうとしましたが、
「千葉の誇りMAXジョージアキック!」とか言って
二人で反撃されたらヤバいので、黙っておきました。
僕はなんと人をも称えてあげられるいい男なんだろうと思いました。
これで僕は間違いなく
去年僕が自ら断り、選考委員が仕方なしに韓国の大統領に与えた
「ノーベル平和賞」を授与させられるでしょう。
困ったモンです。
で、何が一番すごかったかと言うと、
のんべえのさんたが酒を飲まなかった事もびっくりしましたが、
野郎は確実に自分を作りました。
困った奴です。
しかし、あのおとなしそうな大石君の壊れっぷりがすごかったです。
マシンガンズの絶叫系の歌をガンガン狂うように歌っていました。
それに乗った響夜さんも狂っていました。
中部地方でははやっているのでしょうか?
二人とも似たような曲を歌ったり、デュエットしていました。
ユニットチューブ(中部)の完成です。