炎の飲み会編


で、悲しみに打ちひしがれながら秋葉原に着きました。
そこでにゃんこさんと合流しました。
にゃんこさんは
「皆に連絡つかないから困った〜」と言い、旦那さんに

「おまえ、実は嫌われてるんじゃないか」と言われたと言っていました。

なんと核心をついた旦那さんでしょう!
じゃない、

そう思ってても皆言えないのに!
でもない

そんなことは無いっすよ、だった。

で、しばらく時間があるので、時間をつぶしに町をほっつき歩きました。


で、僕と何人かは、コンビニへ行きました。
で、酒を飲む前に胃にものを入れようと買い物をし、コンビニの前で食物をはみ、
飲み物をのんで、時間になったので向かおうとしたのですが、
さくらがまだ出てきません。
本を立ち読みしていました。
あんなに真剣に読んでいるのできっとエロ本だと思います。

なんだか哀れに思えたので、そのまま放っておいて、皆で隠れながらヤツをまきました。
ヤツが集合場所に戻ったのは5分後でした。