ROM氏との対話





シンゴ :さてはじめるかな、えっと・・・今回のお客様は記憶装置的ターボコロ助さんです、こんばんは


ROM :どうも、コロ助です よろしくお願いします


シンゴ :前回はあいがハードルを上げての今回ROMなわけだが・・・


ROM :半吉ほどではないにしろ、拙者中途半端なので・・・


シンゴ :そうか、ケンタと同い年やもんな、お前の世代は多いよなー。 うらやましい。


ROM :気付いたらいっぱい集まってましたねー 大石くんとか、くろねことか





シンゴ :俺の同い年・・・うきょー・くあとろ・王道  (大泣


ROM :うあーー、それはそれは・・・


シンゴ :昭和50年会は・・・カイザー・さくら・いるか  これはこれで奇怪だ。


ROM :非常に濃い方々揃い踏みですね・・・50年会・・・・・・


シンゴ :まぁな


ROM :しかし早いものですね ここに来たときはまだ拙者10代だったのに


シンゴ :そうか、まだ10代だったか〜


ROM :拙者、あいさけで人生変わりましたからねぇ。大げさではなく


シンゴ :ほう、たとえば?

ROM :良い方にも悪い方にも人生変わりましたよ 色々とw


シンゴ :悪いほう聞きたいな〜


ROM :良い方で言えば、あいさけの皆に励まされて休学に近かった大学にまた通い始めたことですね




ROM :悪い方は・・・素晴らしき方々に会えたおかげで立派なクズになれたことですね☆




シンゴ :こな筆頭にな!!!!


ROM :あ、これいい方なのか 捕らえ方によっては


シンゴ :www


ROM :粉末の兄様からは萌えという概念を叩き込まれました・・・ おかげでギャルゲーいまだに続けております。


シンゴ :にゃーが聞いたらないて悲しみそうやな。  しかしお前、休学ってあんなにいい学校行ってて。


ROM :にゃ姉にも世話になりましたね・・・休学はなっていうか、人生がつまらなかったんですよ


シンゴ :ほうほう


ROM :永遠の詩読んで、あいさけ書き込んで、管理人様宅襲撃かけて、また頑張ってみようと思えるようになったわけですね


シンゴ :覚えてるわ〜〜、俺、ROM、うきょー、カイザー、シュロだったな。  お前大リバースしたなぁ


ROM :ちょwwwそれ言わないで下さいよ・・・いまだに凹みますよ、大リバースwww


シンゴ :いやいやいやいや、かなりいい思い出だわよ、あれすらもさ


ROM :もうなんていうか申し訳なくて申し訳なくて、謝りながら眠った記憶がありますよ・・・


ROM :しかし、そう考えるとすごいですよね、あいさけ。拙者のみならず、半吉とかも人生変えてますからね。他にも人生の伴侶と出会ったり、色々


シンゴ :あいさけはすごいかどうかはわからんなぁ、管理してる方としては。基本的にここは客主体と思ってるから。


ROM :いやー、でもあの非常に濃い方々を管理しているのはすごいと思いますよ。それにシンゴさんの人徳によって集まっていると言っても過言ではないはず。


ROM :ちょっと褒めすぎたかな 


シンゴ :人徳はないわ。 俺はここに集まってる連中はここに集まってる連中で支えてると思ってるもん。


ROM :・・・んー、やっぱりそういう考えをお持ちでいられるからこそ、皆集まれるんだと思いますよ。拙者自身も「気付いたらいつの間にか」常連になっちゃってました。なんていうか、あいさけの空気って安心できるんですよね


シンゴ :でもやっぱり人徳はないわ。だっておめー、あいさけには俺より面白い101匹とか、俺よりカリスマ性のあるにゃーとかいるんだぜ?勝てっこないわな。


ROM :うっ・・・101匹殿やにゃー


シンゴ :おまけにオタク性ではこな&さくら


ROM :姉のカリスマは・・・もはや核弾頭並と考えるしか・・・・・・



シンゴ :じゃあこなとさくらのオタク性はアルマゲドンクラスやな。もしくはメガンテ


ROM :拙者も日々研鑽してますが、あの粉末の兄様の領域に行くことができませんね・・・




さくらの兄様に至ってはもはや別次元



シンゴ :藤田は別の意味でまた別次元


ROM :うはwwそれでこそふじ太ですねwww拙者、そんあふじ太が大好きですよ


シンゴ :俺は別に・・・


ROM :っていうかですね。シンゴさん


シンゴ :おう (流したか)






ROM :拙者がエロゲーやるようになったのはシンゴさんに勧められたからだと思うんですけど!!




シンゴ :マジで?????正直記憶にないわ〜〜


ROM :まぁ、シンゴさんも元を辿ればさくらの兄様にたどり着くのかもしれませんけど・・・風の辿りつく場所・・・・・・・・


シンゴ :俺はさくらにTo Heartを勧められた


ROM :シンゴさんにKanon名作だからやってみるといいと言われて、それからどっぷりギャルゲー道へ・・・・・・


シンゴ :ほうほう、じゃあもうそれはさくらのせいにしとけ







シンゴ :ってお前小学生からメモラーやったやないか!!!!



ROM :まぁ、ときメモに関しては他の追随を許さなかったんで、培地はしっかりと出来てたんですけれど・・・(上の発言と同タイミング)



シンゴ :危ないとこやった、全部俺のせいにされるとこやった。しかし奇怪なとこやな、あいさけ


ROM :いや、まったく


シンゴ :そうそう、いつも非常においしいお米をありがとう


ROM :あぁ、拙者の地域はそれ「しか」誇れるものがないので・・・喜んでいただけたなら何よりです


シンゴ :いやいや、あの米食ったら他の米食えんな、いつも助かってるわ〜


ROM :うはは、光栄の至り。。。拙者がシンゴさん宅に行くときもいつも美味いご飯と酒をどうもありがとうございます


シンゴ :酒は旨いかも知れんけどなぁ・・・




ROM :関西行く前日とかに「行っていいですか」でOK出すのは大石くんとシンゴさんくらいじゃないですか



シンゴ :うちはいつ来てもOK大石はおかしい



ROM :www


シンゴ :書けば書くだけあいさけの奇妙さが浮き出てくるな


ROM :深いというかブラックホール並というか・・・・・・
まぁ、そのブラックホールの中心に居るのは紛れも無い管理人様だということをお伝えしておきます


シンゴ :待て待て!さっき常連中心ってゆーたやないか!(逃げ道使用)


ROM :逃がしませんえ〜?というよりこれからもよろしくお願いしますのですよ。にん。。。


ROM :あと


シンゴ :あと?


ROM :読み物やつぶやき等々も毎回楽しく拝読させてもらってます・・・・・・願わくば、日記の更新頻度が高くなってほしいなーー、と。前から好きなんですよね、シンゴさんの日記。


シンゴ :日記はうきょーにワンパターンと言われてから書く気がめっきり・・・しかし聞こうと思ってたことと近いな。 皆に聞いてることだけどあいさけのいい所と悪い所をよろしく。日記
に関してはがんばりますわ。


ROM :いい所はやっぱり、いつ来てもあいさけの皆が温かく迎えてくれることですかね。あとはなんていうか、オフ会で強力すぎるほどのパワーを貰える、そんなあいさけの皆の素晴
らしさですかね。


ROM :悪いところは・・・なんていうか、更新が管理人様の匙加減ひとつというか・・・まぁ皆さん色々と忙しくなってきてるんで、仕方のないことでもあると思うんですけどね・・・


シンゴ :子供が出来て忙しくてなぁ。 今現在も のえ が膝を占拠しとる・・・ まぁ少しづつ時間も出来てきたんでがんばりますわ。


ROM :うきょーさんは自分がシメておきますんで、日記をもっと更新してください・・・ヽ(`Д´)ノ


シンゴ :おう、首を狩られんようにだけ気をつけろ


ROM :ぅゎーーー、それは本当に気をつけないとなりませんね( ̄ロ ̄|||)


シンゴ :わはははは、しかし付き合いも長くなったなぁ。ROMとも


ROM :そうですねぇ・・・見ず知らずの拙者をシンゴさん宅に招いてもらったときからの付き合いですね・・・・・


シンゴ :懐かしいな、またゆっくり飲もうや


ROM :ええ、こちらこそまた美味い酒を酌み交わしたいものです


シンゴ :そしてこれからも長い付き合いをよろしくたのまぁ


ROM :ええ、これからもよろしくお願いします


シンゴ :ではこれで終了!おつかれさ〜〜ん


ROMとの対談でした。

昔はかくかくしてたり、うおおおおお!って叫びだして秋葉原を暴走したROMもいつの間にか真人間に・・・

時が変えたのかそれとも回りの人間か?

オフの時は気が狂ったように叫んでくれたまえ。


さてさて

この企画は人気企画でさくさくやりたいのですが、時間が平気で1時間や1時間半飛ぶので申し訳なくて・・・

でもさくさく更新します。。。

がんばります。

だから付き合ってくれる人もがんばってください。



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