「・・・このようになります」 シ

「おおーーーーーー」一同

「お、おそろしい」 モ

「そう言えばくあとろさん、セリフなかったんじゃ・・・」 ケ

「セリフもロクになかったな」 さく

「名前もほとんど出ていないし・・・」 ろ

「女の子の隣にも座れなかった」 混

「ま、しゃーないっすね」 ホ

またもや毒づくホッホー

「そーいや大石君、酒弱かったんじゃない?」 さん

「大丈夫、飲んでますよ!」 大

さんたの攻撃を必死に防衛する大石。
新幹線代はいい思い出に変えるつもりのようだ。