永遠の詩

暗闇の中 漂っていた

一人寂しく 漂っていた


全てがつまらなく おもえた

あの頃は今

君のおかげで 明るい過去さ


君を生きる証にしよう 僕は今歌いだす。

君の生きた証にしよう 二人の愛と共に。

君の光はボクの道を 明るく照らしつづけてくれた。

僕の心は君の道を 広くしていたかい?


君を生きる証にしよう 君の全てを知らせるため

君の生きた証にしよう この詩を歌う事で。


君の愛を糧にして 僕は歩きつづける。

君との出会いを糧にして 僕は歌いつづける


この愛を 守るため

この詩が 永遠の詩


君との 永遠の詩。


Fin

エピローグへ