執筆一日目は一章まで書く。

二日目
三章でやめようと思ったんだ。
でも、1時を超えても3時を超えても止まらない。
涙もぜんぜん止まらない。

だめだ。
やめようよ。
かくのも
つらいよ。
おもいだすと
つらいんだよ。
ココロがそう叫ぶ。

でも なんでだろ
キーボードを叩く手が止まらないんだよ。
美久さんを知ってもらいたいんだよ、皆に。
俺の神様たちに。

朝5時半
シンゴの光
「永遠の詩」は、完成の日の目をみたんだ。
皆にメールを送る。
「永遠の詩完成しました、お暇な時に読んでみてください」

書き込みにも書く。

でも、皆全部は一気に読んでくれないよ。
そのため5章に分けたんだ。
最後まで読んでもらうために…。

よんで
くれるのかなあ、みんな。