で、あいさけくえすと話になり、大石君が「俺、よく作品に出るけど台詞ほとんどねえんだよなー」
と言っていました。
・・・そう言えばそうでした。
今度は出番が増えるようにやってみようと思いました。
で、誰が一番に寝るかと言う話になり、大方の予想は大石君でした。
実際、僕もそうだと思いました。
それと、モモさんは「地味に」すごいと言う話になり、
これからモモさんは「地味に」が定冠詞になりそうです。
で、話が盛り上がり、皆の酒が進み、ほろ酔いになってきたとき、
僕がけーこにマッサージをしてもらったのがきっかけで、そこらうちじゅうで
マッサージ合戦になりました。
で、ぼくは人妻にゃんこさんにしてあげました。
なかなか良かったようで、「あーだめ、エッチな声でるよ」と
言っていました。
こなみるくさんはありがたく拝んでいました。
響夜さんもまんざらではなさそうでした。
で、気づいたら
にゃんこさんのマッサージに、僕とけーこの二人がかりでやってました。
にゃんこと言うより女王って感じでした。
で、モモさんが「狂牛病ってうちの隣町であったんですよー」と言い出しました。
え? テレビで見たら、ど田舎っぽかった・・・あの・・・
これは口には(多分)出しませんでした。
で、こなみるく君が「怖いよなー、こんなんなるんやで」
と言って、おもむろに立ち上がり、足をかくかくさせて、
まるでもうろくジジイのようになっていました。
ものすごく滑稽で、うらやましくなり、僕も一緒にやりました。
その姿をひろさんがデジカメで取ってくれました。
ひろさんは「また送ります」と言ってくれましたが、まだ来ていません。
期待しています。