いや、カイザー嫁はマジでべっぴんさんなんです。
マジです。
カイザーに勿体無い位に別嬪さんなんです。
色白で、綺麗で、おとなしくて、なんでカイザーに惚れたかわからない位なんです。
そういえば昔、ベッピン、デラベッピンって言うエロ本があったんです!
今もあるかはわからないんです!
高校の時あたりはそれ見てたんです!
でもあれはないちち派じゃなかった時代の僕なんです!
その雑誌は巨乳系雑誌だったんです!
旅人に「ドアホ、そんなモン読むな!」と怒られ、貧乳派への道を懇々と説かれたんです。
それから僕はないちち派になったんです!!
・・・脱線したな、最後。
終わったので、司会者が、いったん外に出て、ライスシャワーをすると言いました。
馬鹿です、カイザーは本物の馬鹿です。
こんなに馬鹿だとは知りませんでした。
このメンバーでライスシャワーをするとは・・・
カイザーが前にバイトしていた先の同僚の僕の弟とそのバイト仲間は、馬鹿の集まりです。
まあ、そこに僕もいたわけですが。
さらに連中は野球チームを作っています。
米は弾丸で、カイザーの顔目掛けて、飛んでいました。
目いっぱい力を入れて投げてあげました。
それも何人も何人も、ちゃんと新婦に当たらないように、カイザーに向けて投げつけていました。
後で聞くとかなり痛かったようです。
ま、これでカイザーは目いっぱい幸せになるでしょう。
僕達は何となんと愛のある集団なんでしょう。