で、時間も頃合となり、帰ることにしました。
ダダくんと真奈さんにお魚さんから電車代が贈呈されました。
僕も欲しかったので並んでいましたが、くれませんでした。
ショックで立ち直れません。
仕方ないので今度の給料のとき、後輩のうきょーに責任を取ってもらうことにしました。
うきょーさん、今度は狂牛病になってもいいから、国産牛、食べ放題店でない店での食べ放題を期待しています。
で、結局、大石君は今晩うちに泊まっていくことになりました。
だださんを大阪駅まで、真奈さんを家の近所まで送っていくことにしました。
・・・・・・うきょーが
で、僕たちはお魚さんに箕面駅まで送ってもらいました。
降りて、電車で中山駅まで行き、徒歩で僕の実家に行きました。
大石君は阪井家のダイナミックさを知ることとなったでしょう。
・・・知らんヤツがおっても気にせず皆でなべをつつきました。
大石君はわからない大阪弁に戸惑っていましたが、気にしません。
で、送り終わったうきょーが合流してうちに戻りました。
こうして新年会は幕を閉じました。