で、シンゴおじいさんが芝を刈っていると
何、国有林じゃなかろうなって?
知らんがなそこまで、めるへんを心に持て!
例えそこが国有林でもかまへんがな、どーせその儲けで政治家は悪いことするんやから。
で、刈っていると、そこで春画(エロ本)を見つけました。
あっさりボランティアの仕事を切り上げ、さっさと帰ることにしました。
で、にゃんこおばあさんが武庫川で洗濯していると、大きな桃が
どんぶらこ〜、どんぶらこと流れてきました。
何?そんな擬音があるかいって?
しつこい!!
第一、 今にゃんこさんやぞ、逆らったら殺されるぞ。
・・・そーやろ、にゃんこさん怖いやろ、そーそー、黙って聞け。
どんぶらこー、どんぶらこと流れてきました。
にゃんこおばあさんはそれを見て、
「・・・きっと遺伝子操作した食物ね、不健康そうだから拾うのよそう」
と現実的な事をのたまいました。
するとどんぶらこと流れてきたモモはにゃんこおばあさんの横を通り過ぎたため、
トップラー効果を使い、流れていきました。
何??そのネタ使いたかったからどんぶらこで押しきったんか?やと。
ああそうじゃ、その通りじゃ!!悪いか!!
・・・いやいやいや、流れたらあかんがな、流れたらあかんがな。
(作者の強引さのため)何とか石に引っかかった桃は
「いやいやいや、流さないで流さないで!!」とおばあさんに叫びました。